トピックス&イベント
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を冬季休業とさせていただきます。
■冬季休業期間:
2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)
※2026年1月5日(月)より、通常業務を開始致します。
休業中のお問い合せにつきましては、2026年1月5日(月)以降に順次対応させていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
E-mail : info@cadmac.net
SEG5及びBBX保守契約をご利用のお客様にご利用頂ける
【ヘルプ・よくある質問】ページ、通称「虎の巻」が公開されておりますが、
そのコンテンツにBBX板金化編が追加されました。
これらの虎の巻はSEG5からBBXへバージョンアップした内容になります。
ヘルプ・よくある質問ページ
https://user.cadmac.net/help/faq
今回追加された「虎の巻」は、BBX板金化編の以下の11巻です。
1)BBX板金化編
第78巻 「78 - 展開できるモデル、展開できないモデルの違いは?」
第79巻 「79 - 作成したパーツモデルを展開できる形状に変換したい」
第80巻 「80 - 展開するときに『表』を決めたい。または登録しておきたい」
第81巻 「81 - マルチボディモデルを、アセンブリモデルに変換したい」
第82巻 「82 - 図面を一括で作成したい」
第83巻 「83 - 展開するモデルのチェックをしたい」
第84巻 「84 - 展開図をDXFに変換したい」
第85巻 「85 - 帳票作成のアイソメ図を分解表示にしたい」
第86巻 「86 - 展開図の曲げ線の色や線種、ケガキ線の色などを変更したい」
第87巻 「87 - 展開図を作成した時に、曲げの逃げがトリムされない」
第88巻 「88 - ステップベンドを展開したい」
2) 追加されたBBX用虎の巻の表示例

※ヘルプ・よくある質問ページでは、下図のように複数キーワードで検索可能です。
※さらに虎の巻を表示しているページにおいては、Ctrl+F キーを押して、ページ内検索ができます。
特定のキーワードやトピックに関連する情報を瞬時に見つけることが可能ですので、
疑問解決にお役立てください。
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【閲覧方法】
BBX(SEG5)及びSolid Edgeサポート用、通称「虎の巻」は、キャドマックアカウントにログイン頂き、
下記サイトにて閲覧できます。
ヘルプ・よくある質問
このサイトは、BBX(SEG5)及びSolid Edge保守契約をご利用のお客様が対象となります。
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キャドマックアカウント登録後、サポートID認証が必要です。
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株式会社キャドマックは来る10月1日(水)~3日(金)インテックス大阪にて開催されます
「第28回 設計・製造ソリューション展」 に出展する運びとなりましたので、
ここにご案内申し上げます。
展示会の詳細はこちら

株式会社キャドマック(以下キャドマック)はSaaS・AIのテクノロジーを積極採用し、現行のMACsheet SEG5のCADプラットフォームを変更することにより、次世代対応板金専用3DCAD MACsheet BBX(以下BBX)をリリースしました。
BBXはBankin Base Xの略で、板金(バンキン)設計製造プロセスの基盤(ベース)となるDX(Digital Transformation)製品を意味します。
バージョンアップ契約に加入されているSEG5のお客様は、現行契約でBBXに移行され、BBXになってもSEG5のデータとCAD操作性はそのまま維持・継承されます。
また、XaaS契約されているSEG5のお客様も現行契約でBBXに移行され、BBXをお使いいただけます。
SEG5が2011年に市場出荷されてから15年、、キャドマックはシーメンスの3DCAD Solid Edgeと連携し、
板金設計製造に関するキャドマックの経験と知識を基本にして、テクノロジー/トレンドを取り入れ、板金業界をリードし続けてきました。
この数年は、SaaS、クラウド、AI、ライセンス形態、セキュリティ、マルチメディア等のIT技術の進化と、それに関係するビジネスモデルが著しく変化してきています。
このような社会環境下で、シーメンスはSaaSを基本戦略にして、全製品の在り方を見直し、テクノロジーとしてはSaaS(クラウド)に、ビジネスとしては期間ライセンス(サブスクリプション)に舵を切っています。
キャドマックは引き続き、シーメンスの戦略を基本として採用し、SaaSとAI、そして期間ライセンスを核として、この大きな時代の潮流を取り入れることにしました。
昨年、シーメンスはSaaS戦略製品の中核を成す、Solid Edgeの次世代モデルSolid Edge Xをリリースしています。
キャドマックは、BBX環境に、Solid Edge Xを積極的に採用する(レパートリーに加える)ことによって、これからの板金CAD/CAMに求められる機能と進化に取り組みます。
MACsheet BBXの目指すもの、、、
♦ BBX板金モデルからの下流プロセス展開・・構造形状検討>バラシ>展開図>CAM/ロボット
♦ 3Dモデル自動作成・・進化型”Create 3D”, 3DPocket, Easy
♦ 曲げ逃げ自動補正・・”Virtual Relief Hole”
♦ さらなる厚板対応/チューブ・フレーム対応(ホゾ継ぎ)/溶接対応
♦ PLM連携・・Teamcenter X Essential** >>自動データバックアップ**
♦ 類似形状検索対応・連携・・Geolus Search**
♦ クラウド環境でのライセンス管理/VBL**
♦ AIベース操作アシスタント**・・チャットボット>>虎の巻リンク
♦ AIベース自動図面化**/自動拘束モデリング**
♦ 期間ライセンスビジネスによる初期投資の抑制/最小化
♦ CAM連携強化・・IST/BEND/MRobot
♦ 新しい加工機対応・連携・・”CAM Free” Made in China対応 :どんなCAMデータにも対応
♦ 他板金CADデータ連携・・APシステム/メタキャム>>”CAD Free” :どんなCADデータも取り込む
♦ データ管理連携・・DataPocket>>”Data Free” :どんなアプリケーションのデータも管理・検索対象にする
♦ 見積・原価計算連携
♦ 生産管理/MES連携・・Taktory
**はSolid Edge Xを基本
等々に確実に対応・連携するために、次世代板金設計製造プロセスのベースモデラーとなるMACsheet BBXを市場出荷します。

このたび、MACsheet ISTバージョン23をリリースする運びとなりました。
弊社ホームページの製品紹介にてバージョン23の新機能をご紹介いたします。新しい機能をより効率的にお使いいただく機能を多数追加いたしました。また、現在バージョン22以前をお使いのお客様には、これまでの各バージョンの新機能をご覧いただけるようになっております。
是非ご確認いただき、最新バージョンにアップグレードいただければ、より効率良くお使いいただくことが可能と確信しております。
バージョンアップご希望のお客様は、担当営業にお申し付けいただければ至急対応させていただきます。
宜しくお願い申し上げます。
製品紹介ページはこちらから
このたび、MACsheet BENDは、バージョン17をリリース致しました。
加工方法への対応と既存機能のブラッシュアップを搭載いたしました。
これにより加工不良の削減、さらに生産性や加工機の稼働率向上に貢献いたします。
追加機能は下記のリンクからご確認頂けます。
MACsheet BEND_V17新機能紹介.pdf
是非ご確認いただき、最新バージョンにアップグレードいただければ、より効率良くお使いいただくことが可能と確信しております。
バージョンアップご希望のお客様は、担当営業にお申し付けいただければ至急対応させていただきます。
宜しくお願い申し上げます。
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素より弊社製品「MACSheet IST」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
さて、既にご承知の通り、Microsoft社による Windows 10のサポートが
2025 年 10 月 14 日をもって終了いたします。
弊社製品「MACSheet IST Ver.17以下」につきましては、最新のOS(Windows 11等)では動作保証対象外となっております。
そのため、PCの買い替えや入れ替えで最新の Windows 11 PC を導入される場合には、最新バージョンへのアップグレードが必要となります。
さらに、Ver.18 以降をご利用の場合でも、最新のOS環境では予期せぬ不具合が発生する可能性があるため、安定稼働のためには常に最新版へのアップグレードを推奨いたします。
また、Ver.17 以下は旧来の開発環境を前提としているため、
・最新のOS環境に適応できない
・新しい加工機への対応が困難
・保守用部材や開発リソースの確保が難しい
といった理由から、継続的なサポート環境の構築が困難となっております。
このような状況から、MACSheet IST Ver.17以下のサポートを2026年3月31日で終了させていただくことにいたしました。
ご理解いただきますよう、お願い申し上げます。
【対象】
・MACSheet IST Ver.17以下の全バージョン
【MACSheet IST Ver.17以下のサポート終了期日】
・2026年3月31日
【サポート継続範囲】
・お問い合わせ対応(電話・メール)
・操作方法や機能のお問い合わせ対応に関するサポート
・Windows10環境でのご利用に関するご相談
※ただし、新OS(Windows 11 等)上での動作不具合や機能不全については、対応・保証できませんのであらかじめご了承ください。
※最新のOS(Windows 11 等)で MACSheet IST をご利用いただく場合は、最新バージョンへのアップグレードが必要となります。
MACSheet IST Ver.17 以下の上記サポート継続範囲は 2026年3月31日までといたします。
【最新バージョンのご案内】
最新バージョンの MACSheet IST では、
・Windows11 への完全対応
・最新加工機への適応
・ネスティング精度・処理速度の向上
・生産効率化・省人化を支援する新機能の搭載
などの改良を実装しており、より安全かつ効率的にご利用いただける環境をご提供しております。
お客様におかれましては、今後も安心して弊社製品をご利用いただくために、
お早めのアップグレードをご検討くださいますようお願い申し上げます。
ご不明な点やご相談につきましては、下記よりお問い合わせください。
今後とも、弊社製品をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
敬具
↓↓↓アップグレードに関するお問い合わせ、ご相談はこちらから↓↓↓
お問い合わせフォーム :https://www.cadmac.net/contacts
謹啓
このたびの山口・九州地方における水害の報に接し、心よりお見舞い申し上げます。
被害に遭われた皆様のご心痛、いかばかりかと拝察いたします。
一日も早く復旧が進み、平穏な生活が戻りますよう、心よりお祈り申し上げます。
末筆ながら、皆様のご無事とご健康をお祈り申し上げます。
謹白

株式会社キャドマック(以下キャドマック)はSaaS・AIのテクノロジーを積極採用し、現行のMACsheet SEG5のCADプラットフォームを変更することにより、次世代対応板金専用3DCAD MACsheet BBX(以下BBX)を9/16にリリースします。
BBXはBankin Base Xの略で、板金(バンキン)設計製造プロセスの基盤(ベース)となるDX(Digital Transformation)製品を意味します。
バージョンアップ契約に加入されているSEG5のお客様は、現行契約でBBXに移行され、BBXになってもSEG5のデータとCAD操作性はそのまま維持・継承されます。
また、XaaS契約されているSEG5のお客様も現行契約でBBXに移行され、BBXをお使いいただけます。
SEG5が2011年に市場出荷されてから15年、、キャドマックはシーメンスの3DCAD Solid Edgeと連携し、
板金設計製造に関するキャドマックの経験と知識を基本にして、テクノロジー/トレンドを取り入れ、板金業界をリードし続けてきました。
この数年は、SaaS、クラウド、AI、ライセンス形態、セキュリティ、マルチメディア等のIT技術の進化と、それに関係するビジネスモデルが著しく変化してきています。
このような社会環境下で、シーメンスはSaaSを基本戦略にして、全製品の在り方を見直し、テクノロジーとしてはSaaS(クラウド)に、ビジネスとしては期間ライセンス(サブスクリプション)に舵を切っています。
キャドマックは引き続き、シーメンスの戦略を基本として採用し、SaaSとAI、そして期間ライセンスを核として、この大きな時代の潮流を取り入れることにしました。
昨年、シーメンスはSaaS戦略製品の中核を成す、Solid Edgeの次世代モデルSolid Edge Xをリリースしています。
キャドマックは、BBX環境に、Solid Edge Xを積極的に採用する(レパートリーに加える)ことによって、これからの板金CAD/CAMに求められる機能と進化に取り組みます。
MACsheet BBXの目指すもの、、、
♦ BBX板金モデルからの下流プロセス展開・・構造形状検討>バラシ>展開図>CAM/ロボット
♦ 3Dモデル自動作成・・進化型”Create 3D”, 3DPocket, Easy
♦ 曲げ逃げ自動補正・・”Virtual Relief Hole”
♦ さらなる厚板対応/チューブ・フレーム対応(ホゾ継ぎ)/溶接対応
♦ PLM連携・・Teamcenter X Essential** >>自動データバックアップ**
♦ 類似形状検索対応・連携・・Geolus Search**
♦ クラウド環境でのライセンス管理/VBL**
♦ AIベース操作アシスタント**・・チャットボット>>虎の巻リンク
♦ AIベース自動図面化**/自動拘束モデリング**
♦ 期間ライセンスビジネスによる初期投資の抑制/最小化
♦ CAM連携強化・・IST/BEND/MRobot
♦ 新しい加工機対応・連携・・”CAM Free” Made in China対応 :どんなCAMデータにも対応
♦ 他板金CADデータ連携・・APシステム/メタキャム>>”CAD Free” :どんなCADデータも取り込む
♦ データ管理連携・・DataPocket>>”Data Free” :どんなアプリケーションのデータも管理・検索対象にする
♦ 見積・原価計算連携
♦ 生産管理/MES連携・・Taktory
**はSolid Edge Xを基本
等々に確実に対応・連携するために、次世代板金設計製造プロセスのベースモデラーとなるMACsheet BBXを市場出荷します。

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。
■夏季休業期間:
2025年8月14日(木)~15日(金)
※2025年8月18日(月)より、通常業務を開始致します。
休業中のお問い合せにつきましては、2025年8月18日(月)以降に順次対応させていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
E-mail : info@cadmac.net
この度はお忙しい中、弊社ブースにお越し頂き、誠にありがとうございました。
連日大変多くのお客様にお越しいただき、キャドマックブースへの総来場数はおかげさまで前回実績を大幅に上回る結果となりました。
今回弊社ブースでは、
「The 省人化! 板金DXを実現するデータ管理と生産管理 製造プロセスの段取りを最適化」
をテーマにいたしました。
このメッセージの実証として、タブレット端末で動く、
新製品MACsheet TouchPocketがキャドマックブースで注目を集めていました。

また会期中多くの成約、お引き合いをいただきありがとうございました。
お客様のDXの関心の高さを伺うことが出来ました。
キャドマックは今後もお客様のDXを、
確かなパートナーとして全力でサポートしてまいります。
今後とも、よろしくお願いします。

7月16日(水)から東京ビッグサイトで開催中のMF-Tokyo 2025(東5ホール/小間5-26)に出展しています。
MF-Tokyo 2025は本日18日(金)、明日19日(土)、、残り二日間の開催です。
今回のMF-Tokyo 2025への出展へのメインメッセージは
”The 省人化!板金DXを実現するデータ管理と生産管理(製造プロセスの段取りを最適化)”
となっていますが、このメッセージの実証として、タブレット端末で動く、新製品MACsheet TouchPocketがキャドマックブースで注目を集めています。

MACsheet TouchPocketは現場で収集された情報を会社全体で活用できます。
作業中の製品やその工程(様子)を写真に撮って、ボタンひとつで関係者に共有することはもちろん、
その情報をその場でDataPocketに保管して全体共有できます。
写真には手書きの文字や、指示のための矢印などの記号を書き込めます。
キーボードを使うことなく、文字/数字をOCRで認識して、共有したい情報を写真と共に保存し、検索対象にします。
MF-Tokyo 2025の開催は本日18日(金)と明日19日(土)のあと二日間です。
キャドマックブースにて、TouchPocketに触れて、その効果を体感していただけますよう心からお待ちしております。
展示会の詳細はこちら


一昨日に引き続き、東京ビッグサイトで開催中のMF-Tokyo 2025(東5ホール/小間5-26)に出展しています。
開催初日は雨模様でしたが、熱心なお客様が多く来場され、有意義な時間を共有させていただきました。
昨日二日目は天候にも恵まれ、朝一番から多くのお客様をお迎え致しました。
午前中にMF-Tokyo事務局よりテクニカルセミナーの機会を得て、
「The 省人化 板金DXを実現するデータ管理と生産管理 製造プロセスの段取りを最適化」
と題した講演を弊社エンジニアが行いました。
セミナーにご参加いただいたお客様のご受講後の流れもあって、昼前後からのキャドマックブースはかなりの賑わいとなりました。
キャドマックユーザ様のご興味は、ご使用中のIST/BENDやSEG5の最新バージョンの動向に加えて、データ管理(DataPocket)/生産管理(Taktory)の業務への実装のようです。
弊社の競合製品で、大手加工機メーカが販売しているCAD/CAMソフトをお使いのお客様は、AP変換からのデータ連携に強い興味と期待をお持ちでした。
MF-Tokyo 2025は7月18日金曜日を含めてあと二日間の開催です。
みなさまのお越しを心よりお待ち申し上げております。
展示会の詳細はこちら
セミナー風景

展示会風景


東京ビッグサイトで開催中のMF-Tokyo 2025(東5ホール/小間5-26)に出展しています。
今回は”The 省人化!”を主メッセージとして、
“板金DXを実現するデータ管理と生産管理(製造プロセスの段取りを最適化)”をテーマとした出展となっています。
初日の7月16日水曜日は、あいにくの雨模様の天候にもかかわらず多くのお客様がキャドマックブースを訪れて頂き、製品説明だけでなく、具体的な活用に関するディスカッションをさせて頂きました。
MF-Tokyo 2025は、7月19日土曜日まで開催されます。
みなさんのお越しを心よりお待ちしています。
展示会の詳細はこちら
初日風景




このたび、弊社ホームページのMACsheet SEG5ページの内容を更新致しました。
新たな機能紹介と各機能の内容を分かり易くご説明した紹介ムービーを掲載しております。
よろしくお願いいたします。
MACsheet SEG5のページはこちら
株式会社キャドマックは来る7月16日(水)~ 19日(土) 東京ビッグサイトにて開催されます
「MF-TOKYO2025第8回 プレス・板金・フォーミング展」 に出展する運びとなりましたので、
ここにご案内申し上げます。
展示会の詳細はこちら
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、弊社のホームページのMACsheet DataPocketページをリニューアルいたしました。
日々行っている作業の"アタリマエ"に対し業務改善をご提案します。
DataPocketのページはこちら
SEG5保守契約をご利用のお客様にご利用頂ける
【ヘルプ・よくある質問】ページ、通称「虎の巻」が公開されておりますが、
そのコンテンツのSEG5用板金化編として第77巻が追加されました。
ヘルプ・よくある質問ページ
https://user.cadmac.net/help/faq
今回追加された「虎の巻」は、板金化編の第77巻です。
1) 板金化編
第77巻 「77 - 円筒形状モデルのパーツからシートメタル変換、その1」
第77巻 「77 - 円筒形状モデルのパーツからシートメタル変換、その2」
第77巻 「77 - 円筒形状モデルのパーツからシートメタル変換、その3」
第77巻 「77 - 円筒形状モデルのパーツからシートメタル変換、その4」
2) 作成される円筒形状モデル
※ヘルプ・よくある質問ページでは、下図のように複数キーワードで検索可能です。
※さらに虎の巻を表示しているページにおいては、Ctrl+F キーを押して、ページ内検索ができます。
特定のキーワードやトピックに関連する情報を瞬時に見つけることが可能ですので、
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【閲覧方法】
SEG5及びSolid Edgeサポート用、通称「虎の巻」は、キャドマックアカウントにログイン頂き、
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そのコンテンツのスクールテキスト編「49 - 基本操作」が、目次掲載から全文掲載に
更新されました。
更新後の「49 - 基本操作」は、下記の全5巻に分割して掲載されます。
「第49巻「49 - 基本操作_その1」
「第49巻「49 - 基本操作_その2」
「第49巻「49 - 基本操作_その3」
「第49巻「49 - 基本操作_その4」
「第49巻「49 - 基本操作_その5」
※掲載例
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そのコンテンツのSEG5用板金化編として第76巻が追加されました。
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1) 板金化編
第76巻 「76 - 箱形状のパーツからシートメタルに変換、その1」
第76巻 「76 - 箱形状のパーツからシートメタルに変換、その2」
第76巻 「76 - 箱形状のパーツからシートメタルに変換、その3」
第76巻 「76 - 箱形状のパーツからシートメタルに変換、その4」
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1) 板金化編
第75巻 「75 - パーツからシートメタル変換で作成する角ダクト、その1」
第75巻 「75 - パーツからシートメタル変換で作成する角ダクト、その2」
第75巻 「75 - パーツからシートメタル変換で作成する角ダクト、その3」
第75巻 「75 - パーツからシートメタル変換で作成する角ダクト、その4」
※ヘルプ・よくある質問ページでは、下図のように複数キーワードで検索可能です。
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特定のキーワードやトピックに関連する情報を瞬時に見つけることが可能ですので、
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そのコンテンツのSEG5用板金化編として第74巻が追加されました。
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今回追加された「虎の巻」は、板金化編の第74巻です。
1)板金化編
第74巻 「74 - 角丸ホッパー形状の作成と展開、その1」
第74巻 「74 - 角丸ホッパー形状の作成と展開、その2」
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そのコンテンツのSEG5用モデリング編にさらに1巻追加されました。
今回公開されたモデリング編は、全7巻となります。
ヘルプ・よくある質問ページ
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先に公開されているエラーメッセージ編とモデリング編の一覧は以下の通りです。
1) エラーメッセージ編(7件)
61 - SE多重起動の時、G5コマンドがエラーになる 注)SEG5のみ
62 - 分割されたボディの展開モデルチェックエラー 注)SEG5のみ
63 - パーツをコピーしたら展開エラーが出てしまう 注)SEG5のみ
64 - マルチボディをアセンブリへ出力するときにエラー 注)SEG5のみ
65 - サブアセンブリ化するために転送するとエラー
66 - コンタフランジでエラー
67 - ライブラリのパイプ作成時のエラー 注)SEG5のみ
2) モデリング編(7件)
69 - 2D図面からCreate3Dで円錐モデルを作成し、スケッチを投影
70 - Create 3D及びクロス機能を用いたパイプのモデリング
71 - Create 3Dによるフレーム用経路作成
72 - パラメトリックモデル作成方法、その1
72 - パラメトリックモデル作成方法、その2
73 - 角ダクトのパラメトリックモデル作成方法、その1 注)SEG5のみ
73 - 角ダクトのパラメトリックモデル作成方法、その2 注)SEG5のみ
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